Concept我が子の口に、入れるとしたら。 未来を育む、美味しさを。 三田飲料が誕生したのは大正時代末期の1924年。 おりしもあの関東大震災の翌年でした。 街には震災によるダメージを跳ね返そうと人々の力強いパワーが満ち溢れていました。 三田飲料は80周年を越え、今後もお客様と共に歩み続けて参ります。
『我が子に食べさせ、飲ませるように』 これが三田飲料の1924年創業以来、変わることのない基本理念です。 原料の吟味から、ひとつひとつの製造工程、検品、物流体制にいたるまで、 新鮮さ・安全性・味わいのすべてに『品質第一』の製品づくりを徹底しております。
多品種・小ロットの生産体制 ますます細分化・多様化するマーケットの動きに素早く対応し、 また製品の品質を常にベストに保てるように、三田飲料の製品はすべて自社工場にて製造。 しかもお客様の製品開発には、多品種・小ロットの生産体制でお応えいたします。
お客様のヒラメキをカタチに たとえば、旅行で行った国で食べた果物を使ってデザートを作りたい。お任せください。 飲料はもちろん、世界の食にまつわる情報を常に把握している三田飲料なら、 原料の調達からメニューになるまでフォローさせていただきます。 お客様のちょっとしたヒラメキやイメージをカタチにするお手伝いをさせていただきます。 |